位置指定道路
更地に道路部分が入ったところ

 5mの位置指定道路はかなりゆとりのある空間を生みます。

杭打ちをしているところ
杭打ちをしているところ
杭打ちをしているところ
杭
 杭です。

 高島平七丁目の現場には、8mの

摩擦杭が地中に入っています。

これでますます安心です。

A2、B2の杭とC2棟
整地した所

 南側からA2,B2の敷地を写しています。

A2,B2基礎
 捨てコン

この上から基礎の鉄筋を組みます。

基礎工事

 木造住宅の5倍以上の鉄筋が使われます。
この強固な基礎がRC−Zの家の「強さ」の秘密です。

西側より
西側からみた所
C棟
C2棟

4月中旬には完成予定です。

B1、C1の3階コンクリート打ち
B1、C1棟の3階部分のコンクリート打ち
4月4日現在
4月4日現在
4月4日の現場の風景

A1、C2が完成間近。B1、C1が3階までコンクリート

打ちを行っています。

A2、B2は基礎を行っています。

4月16日にRC-Z工法の導入を検討している施工関係者の見学会がありました。
FRPボード この隙間にコンクリートを流し込みます。これが180ミリメートルの耐震壁になります。
H14.8に全棟完成いたしました。

全棟ですでに新しい生活が始まりました。現在は、月日が経ち、より一層落ち着いた風格のある一角になっています。

“歳月によって価値を増す”その言葉を証明しているかのようです。

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